じい・マダム・ヒメによるリレーエッセイ

「つぶやき余暇」

毎月4のつく日は”よっかネタ”配信日!
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毎月ひとつのテーマを、世代の異なる3人の余暇研究者が執筆します。
じい(薗田碩哉)・マダム(辰巳厚子)・ヒメ(青野桃子)

#074 本屋さん その2(2024年7月14日)

Posted by admin|  Posted on 2024/07/14 8:00

本屋さんは私にとってどのような存在か?新しい情報を手に入れる場所、居心地のよさを求める空間…これからの書店の姿について想像を膨らませながら考えてみたい。

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#073 本屋さん その1(2024年7月4日)

Posted by admin|  Posted on 2024/07/04 8:00

仕事帰り、まっすぐ自宅に帰る気になれないときなど、ふらっと立ち寄る本屋さん。 友人との待ち合わせは、決まって駅前の本屋さん。 暇つぶしに持ってこいのちょっと大きな本屋さん。 しかし今、本屋さんが街からどんどん消えていっている。 便利なネット購入をやめて応援したくなるような、魅力的な本屋さんを私のまちにも作って!

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#072 里山&里海 その3(2024年6月24日)

Posted by admin|  Posted on 2024/06/24 8:00

アウトドアブームで、自然に触れる余暇もさまざまな年齢層に広がっている。本格的な野外活動、というと少しハードルが高いが、気軽に足を運ぶことのできる、身近な自然はないのだろうか。「里山・里海」がそのきっかけになるかもしれない。

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#071 里山&里海 その2(2024年6月14日)

Posted by admin|  Posted on 2024/06/14 8:00

「里海」は「里山」ほど聞きなれた言葉ではないだろう。 しかし日本のいたるところに「里山」同様「里海」がある。 「里海」は、人と大海原の大自然との中間地。 海の恵みは豊かな食文化を生み、海と共に生きる人々の文化を育んできた。 環境保全と「里海」の多様性は、余暇の創造性を広げられるだろうか。

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#070 里山&里海 その1(2024年6月4日)

Posted by admin|  Posted on 2024/06/04 8:00

日本のいたるところに「里山」がある。これは山深い「奥山」ではなくて、 町からちょっと足を延ばせば行くことのできる身近な自然だ。大自然と都会の まん中にあって親しみやすい。お金と時間をかけて遠くの大自然に分け入るば かりが余暇ではない。身近な余暇の場として里山を見直そう。

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